金ケ崎マラソン大会で使用する、もしくは過去に使用されていた計測用チップは下記の種類になります。

1.RCチップ(チャンピオンチップ)
   靴ひもでシューズに取り付ける方式

2.RTタグ(ランナーズトルソータグ)
   ゼッケン裏面に(ビニール包装された)RTタグを接着する方式

3.J-chip
   ゼッケン裏面に(ビニール包装された)RTタグを接着する方式

 

 いずれも、日本陸上競技連盟が認めている計測用タグ(計測機器システム)になります。 

 

第34回大会までは「RTタグ」を使用していましたが、第35回大会より「J-chip」に変更します。

チップ自体は変更されますが、その変更を意識する必要はありません。
(今まで通り、スタート前にゼッケン(チップ)の有無の確認を行う点についてなど、変更なし)

 

(参考) ※チップの写真などが掲載されています

 RUNTES「ランナーズチップ」
  https://runnet.jp/runtes/chip/

 マイクロ・トーク・システムズ株式会社「J-chip」
  http://www.micro-talk-systems.co.jp/products/j-chip/

 

 

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